2007年06月06日

今、わが教室ではこんなgoodsがブーム♪



皆さん、こんにちは。
ANNEの教室では、今日もにぎやかに子供たちの声が聞こえていました。

今は、「〜もってる?」「〜できる?」という文を活用できるように指導中。6月に入り、子供たちもだいぶ英語の音に慣れてきたので、リズムよく…といきたいところですが、小1〜3年レベルだと集中力のリミットはMAX10分!

なので、あれこれ代替プランを用意してレッスンしてます。

先日某大手洋書取り扱い書店で、スグレモノを発見!
実物の画像がないのがちょっと残念ですが、ポスターになっていて、前置詞 in、on、under、in front of, behind などなど日本語を介さずにイメージで英語の意味を捉えるには絶対効果的なツールでした。 明日の高学年初級者クラスで早速デビューさせよっとるんるん

絵カードもそうですが、子供は絵の助けがあると、いちいち日本語に翻訳しないで、そのものずばりを理解しようとします。これは大人の英語学習者が日本語に翻訳するクセがついてしまっていることを考えると、とてもうらやましい理解習慣ですね。逆に講師のほうはボキャブラリー増強に努めなければならないんですけどね… それはプロなら当然の努力ということで… がんばります手(チョキ)

ANNEは時間のあるとき書店めぐりをするのが習慣になっていて、なにかネタはないか?とチェックの目を光らせてます。

不思議モノ、使えるモノ、スグレモノを発掘したときは、それこそお宝発見!!の気分。

「Hello, how are you? I'm fine、thank you.」だけでない使える英語、実践的な英語を目指したいので、これからもお宝発掘の調査は続くのでしたわーい(嬉しい顔)





posted by ANNE at 21:53| Comment(0) | TrackBack(1) | ANNEの英語教室日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/44052985

この記事へのトラックバック


Excerpt: ラザリスと親交があつく、マイケル・ジャクソンなど、有名アーチストのジャケットにも作品を提供したことのあるギルバート・ウイリアムズ氏の作品繊細で細やかなタッチと優しい色使いが魅力で、吸い込まれてしまいそ..
Weblog: 絵・カードのレス
Tracked: 2007-07-21 08:15
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。