2007年01月17日

今日は癒し系のナンバーをご紹介します♪

Richard Marxというミュージシャンを知っていますか?
 
Right Here Waiting♪というナンバーがあります。隠れた名曲!とANNEは思っています。でも、ファンでもない限り、あまり日本では知られていないんだろうなぁ。
 
実は、ANNEはメロディが美しい、ついでに歌も美しいナンバーが大好きなんです。流行っている曲は露出度が高いので、ほうっておいても知っている人がたくさんいると思うけど、いまいち日本では知名度が低いアーティストって、結構多くて、でもうっとりするようなナンバーが聴けたりして…
 
そんなナンバーを皆さんにもご紹介したい!!元気になってほしい!癒されてほしい!そんな気持ちでこのブログを始めました。なので、ANNEのこのサイトのナンバーはかなり知名度の低い、マニアックな曲が並ぶと思いますが、よろしくね♪
 
もっともサビの部分をご紹介しちゃいます。
 
Whenever you go
(君がどこへ行こうと)
Whatever you do
((君が)何をしようと
I will be right here waiting for you
(ぼくは君を待ってここにいるよ)
Whtatever it takes
(何を失っても)
Or how my heart breaks
(どんなに心が痛んでも)
I will be right here waiting for you♪
(ぼくは君を待ってここにいるよ)
 
対訳:浅井もなみ
 
グリーンの色をつけた部分は、一般的に疑問詞(what(何?), who(誰?), when(いつ?), where(どこ?), why(なぜ), how(どうやって))と呼ばれるものです。
 
ここでは、少し違う形で、
Whenever(いつでも=いつであろうと)、
Whatever(何であろうと)
However(どうであろうと)
という、everがつくことで、いつでも、どこでも、どんなことでも、というスーパーマンみたいなパワーのある言葉になってしまうのですね。
 
 どんな困難があろうと、いつでも待っていてくれる彼。いたらいいですよね。うちの夫は、う〜ん。言葉にできない(笑)わーい(嬉しい顔)
ANNEのことはどうでもいいですけど、なんか、こんなこと言われたら幸せだろうなぁ。
ま、しらふでいうにはクサすぎますか?でも、日本の男性諸氏!黙っていてもわかる!わけじゃないので、Love Song でも聴いて、こころを振るわせるコトバを研究してみませんか?
 
ともかく、このRichard Marx 一度聴いてみると癒されますよぉ。これはベスト版ですが心が疲れたときなんか、ふと聴きたくなるナンバーが揃っているので、オススメです。
 
[タイトル] Greatest Hits
[アーティスト] Richard Marx
[レーベル] Capitol
[種類] CD


 
 
 

 
 
 
おまけのようで、恥ずかしいですが、ANNEのHPです。よかったら遊びに来てねわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
ANNEの中学英語征服計画 http://www13.or.jp/e-soleil/
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